ブログがインデックスがされない googleサイトマップを変更してみる

プラグインなど

 

こんにちは「ぐちゃねっと」のGabunomiです。

 

ブログやHPを更新したら必ず「GoogleやBing」にサイトマップを送信しなければ行けません。

不都合が多い「バージョン4.XX」

「Google XML Sitemaps」はGoogleの純正プラグインですが、「バージョン4.XX」になってから、非常に不都合が多いそうです。

 

不都合とは折角、時間を掛けて書いた記事が「404 NOT FOUND」のページになったり「インデックス」が上手くされなかったり…私もその1人でした。

 

しかし「Google XML Sitemaps 4.XX」を入れている人も「バージョンダウン」をすれば問題は解決するので、Googleが問題解決するまではバージョンダウンで様子をみましょう。

 

安定の「Google XML Sitemaps 3.4.1」に戻す方法を見てみましょう。

 

Google XML Sitemaps 3.4.1にバージョンダウンする

まず最初に「Google XML Sitemaps 4.XX」を削除いたします。赤印をクリックしまして

 

必ずプラグインを停止してから行う

「Google XML Sitemapsプラグイン」の「停止」ボタンをクリックします。停止しませんと「削除」できませんので気をつけてください。

 

停止できましたら、「削除」をクリックします。

 

これで「Google XML Sitemaps 4.X.X」は削除する事はできました。次は、「Google XML Sitemaps 3.4.1」をインストールして行きます。

 

 

Google XML Sitemaps 3.4.1のダウンロード場所

ファイルの置き場所がわかり難いと思いますので、画像で説明致します。まずは此方の↓ページにアクセス致します

 

Google XMLサイトマップ プラグインのページです

 

ここにアクセスしますと、このサイトにいきますので、こちらから少し下にスクロール致します。

 

バージョンダウンの場所

右側にある「詳細表示」以降のページに「ダウンバーション」が有りますのでクリック致します。

 

画面スクロールで一番下まで

次のページに来ましたら「一番下」まで進んでください。すると「開発バージョン」と書いてある場所がありますので「▼」をおして「Google XML Sitemaps 3.4.1」を選択致します。

 

「Google XML Sitemaps 3.4.1」を選択

「Google XML Sitemaps 3.4.1」が選択できましたら「ダウンロード」で貴方のPCに保存いたします。

 

 

Google XML Sitemaps 3.4.1を新しくインストール

「Google XML Sitemaps 3.4.1」がダウンロードできましたのでインストールを行っていきます。

 

プラグインから「新規追加」をクリック致しまして

 

 

アップロードをクリック

画面一番上にある「プラグイン」のアップロードをクリック致します。

 

ZIPファイルのまま選択する

クリック致しますと、ファイルの選択を求められますので先ほどダウンロードした「google-sitemap-generator.3.4.1.zip」ファイルのまま選択致します。

 

 

これでインストールが完了致しました、最後は必ず「有効化」をクリックして完了です。

 

 

 

Google XML Sitemaps 3.4.1の設定を行う

次にGoogle XML Sitemaps 3.4.1がインストールできたので、設定を行います。「Settings」をクリック致します。

 

 

 

この設定画面になりましたら、同じように「レ」のチェックをして頂ければ大丈夫です。

 

 

あとは更新頻度の設定になりますが、今までと同じような設定にしておいて下さい。更新頻度は個人で違うと思いますので。

 

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