ブログ記事が丸ごとコピーされた 本気で嫌になるから辞めてくれよ~

ブログアクセスなど

 

こんにちは「ぐちゃねっと」のGabunomiです。

 

普通にブログに来てくれていた人には大変申し訳ないけど、ある記事の全文が丸ごとコピーされたよ。そこからコピーガードを付けた。本当はいやなんだよな~。

 

でもね一部を引用するとか、検索し易いようにコピーできるようにしておくのは本当はブログ運営者としても大切だと思うのね。ただ丸ごとだとちょっと躊躇したよ…

 

ブログの記事を丸ごとコピーされた

コピー用紙

ある記事の内容を全部丸ごとコピーされた。本当に残念だわ。ネットではコピペは当たり前に行われるし別にこっちも目くじら立てるほどのことじゃない。

 

だから分別あれば何も思わない。ずいぶん自分もネットには色々な情報で助けてもらって、その情報って人が考えた事だし感謝もしている経緯もある。

 

Check Copy Contents(CCC)は導入していた

でもさ、丸ごとコピーしていく行為は絶対にダメだと思う。今まではCheck Copy Contents(CCC)いうプラグインでコピーされた文字などを自分なりに見てきた。

 

99.9%以上がコピーというより「一文を引用」とかの使い方だったよ。どんな言葉をコピーするのかを楽しませて頂いていたこともあった。

 

でもね、今日の今日までコピーといえば「ブログのコード」だったりちょっとした言葉だったりしたわけ。そんなものに目くじら立てる必要もないし怒る理由もない。

 

初めてのブログ運営だったけど、意外とコピーってされないんだなぁ~というのが率直な感想だった。

 

でも丸ごとコピーはダメだろ?

しかしだ、ある日その出来事は起こった。私は自分で言葉を考え、ストーリーを組み立て、それなりの時間を掛けて記事にしている。

 

その記事を電子データーという形であっても読みもせず、ただコピーしていくだけの行為に「ちょっとな~」と思ったわけ。

 

パソコンで記事を書いてもその画面の向こうには人が読んでくれている。それと同時に記事を書くのもまた人の行為だからね~。それを単純にコピーだけしていくなんて…

 

ま、保全のためにも「IPとコピーされた文面を保存はしておいた」これで何かコピーコンテンツを作成されても直ぐにGoogleに申請できるしね。

 

コピーガードを探してみた

とは言うもの、これ以上、何度も全文コピーなんてされたら精神的にもいやだからさ、プラグインを探したよ。

 

そこで見つけたのが「WP Content Copy Protection with Color Design」いうプラグインです。このプラグインは

  • 右クリック禁止
  • テキスト選択禁止
  • 画像のドラッグ禁止
  • 特定ページはコピー可

などの設定が自分で行えるから便利だ!と思った。本当に4000文字位を全部コピーしていくってどんな目的があってするんだろうか?

 

もちろん、こんな対策は大変申し訳ないと思っているけど、一番面倒なことは「文字起こし」な訳で。キーボードを叩いて文字を起していくのが一番辛いよね。

 

まその程度の対策でいいかな?と考えた訳だけど、色々見に来てくれる人にはご不便をお掛けしております。この場をお借りしてご挨拶に代えさえていただきます。

コメント

テキストのコピーはできません。