ホットワックス

ホットワックスの浸透方法 硬いワックスでベースバーンを防ぐアイロン方法

スキーやスノボのホットワックスのやり方紹介。特にガリウムピンクだけでソールを仕上げてもベースバーンが出来る。硬いWAXでソールを仕上げないとソール保護という観点ではバイオレットでも力不足だ。ただ硬いワックスは溶け難いしアイロンで板を焼く危険性もあるので少しでもお役に立てればと思います。
2019.10.21
スキーメンテナンス

スキー・スノボ キャンドルリペアで補修をオススメしない訳 ソールの傷と深さ

チューニングに出せば線傷などはほとんど消えます。エグれ削れの傷にはキャンドルリペアを使っても、かえってソールのダメージが大きくなる。そんな傷はソールの切り張りをしてくれショップを探す。と言う事でキャンドルリペアは一般的なスキースノーボーダーには無縁で良いかと思う
2019.04.11
スキーメンテナンス

スキー スノボ ソールに深い傷がついた場合の応急処置 慌てちゃダメ

本当はチューンナップショップに行って「穴埋め」をして貰うのが一番良いでしょう。この写真のようにソールだけがエグれてエッジには傷が行ってない場合などは硬いワックスを溶かしてスクレイプしておきましょう。(ガリウムのグリーンが最適です)
2019.04.11
ホットワックス

スキー・スノボ ソール素材で性能もホットワックスの浸透率も変わる

まずホットワックスの効果を最大限に発揮できる「ソール」の素材が大事になってきます。ソールの素材そんなもの全部同じだろ?とお思いの方は是非このまま記事をお読みください。またそんな事知ってるよってお方は飛ばして頂いて結構です。メンテナンスが出来てこそシンタードベース
2019.04.11
ホットワックス

スキー・スノボ 「夏の間にソールを仕上げろ!」ホットワックスは楽しいよ

スキー・スノーボードの板は暖かい時期の方が格段にワックスは浸透します。ただ現実的に動き出すのはシーズンインしてからの人が多いと思いますが、夏の間にソールを仕上げるのは実はとても簡単です。ぜひお手軽に楽しんで夏もスキーを満喫しましょう
2019.04.11
テキストのコピーはできません。