スキーメンテナンス

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スキー・スノボーのトップコートに深い傷が出来たとき ボンドで治す

お気に入りのスキー・スノーボードのトップコートに深い傷が出来た場合はボンドで治そう。簡単に出来るし今後は板に水分を含ませないためにも大切な作業になります。板って雪の上で滑るアイテムなのに水分に弱いから。だって中身は「木」だったりしますからね!
2019.12.16
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オイルストーン・ダイヤモンドファイルでエッジメンテナンス ドレッサも

スキースノーボードはオイルストーンやダイヤモンドファイルでエッジメンテナンスをしてあげよう。良く研げたエッジは雪面グリップも上がるしターンが決まる。上達の近道はメンテナンスからだと思うよ。また砥石の砥石もたまには使おう。ドレッサという製品だよ。
2019.12.16
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コンベックスソールとコンケーブの違い フラットな滑走面のメリットは?

メンテナンスにお困りの人もいるだろう。コンベックス・コンケーブというのはどんなソールを言うのか?デメリットやメリットはそれぞれあるのか?良くフラットソールというけれどスキー・スノーボードのソールはフラットでないとダメなのか?全ての疑問にお答えします。
2019.12.16
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サイドエッジファイルガイドを自作 サイドは自分で研ごう錆びは危険だ

サイドエッジはスキースノボに於いて上手くターンを決めるのにとても大事な役割があります。いつもピカピカにしておくのは当たり前ですがスキー用品は高いので自作をオススメします。簡単に作れるし好きな角度を設定できるからDIY派には最高ですね。ちなみにファイルはヤスリって意味です。
2019.12.16
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スキー・スノーボード|自作スクレーパーシャプナーを激安で簡単に作る

ホットワックスの後にWAXを剥がす為のアクリルスクレイパーだけど素材のカドが丸くなり思うようにワックスが剥がせないようになる。そんな時スクレーパーシャプナーは必要になりまうが、角を出すアイテムだけどとても高い。構造も簡単なので自作をしてみようと思った。かなり使えてとても便利
2019.12.16
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スキー・スノボ キャンドルリペアで補修をオススメしない訳 ソールの傷と深さ

チューニングに出せば線傷などはほとんど消えます。エグれ削れの傷にはキャンドルリペアを使っても、かえってソールのダメージが大きくなる。そんな傷はソールの切り張りをしてくれショップを探す。と言う事でキャンドルリペアは一般的なスキースノーボーダーには無縁で良いかと思う
2019.12.16
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スキー スノボ ソールに深い傷がついた場合の応急処置 慌てちゃダメ

本当はチューンナップショップに行って「穴埋め」をして貰うのが一番良いでしょう。この写真のようにソールだけがエグれてエッジには傷が行ってない場合などは硬いワックスを溶かしてスクレイプしておきましょう。(ガリウムのグリーンが最適です)
2019.12.16
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