スキーメンテナンス

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スキー・スノーボード チューンナップに出したのにベースバーンになる理由 なぜ?

チューンショップに出したのにベースバーンになっちゃった。何故ならショップではホットワックスの回数は1回がほとんどです。まれに何回もホットワックスをしてくれるようなショップもありますが、やはりオプション料金です。次に硬い頑丈なワックスを施工したとしても、一度ではベースバーンは防ぐことは出来ません。
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逆エッジは怖い! サイドエッジやベースエッジで滑りは変わる 早めにチューンを

恐怖の逆エッジをオサラバしませんか?突然意図しないのに転倒する。そんな場合はスキー・スノーボードをチューニングに出してあげましょう。特に初心者は道具に助けてもらうことでドンドンとメキメキと上達します。たった1℃の違いが判るのか?と言われれば絶対に解る滑りやすくなった!と実感するでしょう!
2019.04.16
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スキー・スノーボードのブーツの保管方法 虫やごみが入らないようにパンストを使う

スキー・スノーボードのブーツの保管。シーズンアウトすると触ることも少なくなりますが、害虫にとっては格好の餌食。来シーズン、ブーツを履いてみると足に何か違和感が・・・ そう成らないためにも、害虫の侵入をシャットアウトしておきましょう!
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スキー・スノーボードのチューンナップは毎年は出さない方が良いよ 板が薄くなるよ

スキー・スノーボードのホットワックスは本当に難しい。それと毎年毎年チューンナップに出すことは少し考えた方が良いですよ。どんどんと板が薄くなっていきます。
2019.04.15
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スキー・スノーボードのホットワックスやメンテに必要な道具をまとめてみました

スキー・スノーボードのホットワックスやメンテナンスに必要な道具をまとめてみました。使い方はホットワックス・メンテナンス記事を読んで頂ければ都度出てくるアイテムですし、使い方も記事内では詳しく説明しておりますのでここでは割愛させて頂きます。
2019.04.13
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スキースノボを保管する前にベースバーンを治して・エッジメンテナンスをしておく

スキー・スノーボードのシーズンが終わりに近づきました。既に滑り収めをされている方も多いと思います。今回は、軽いベースバーンが発生した時の治し方と、ベースエッジ・サイドエッジを綺麗にしてから保管する方法です。来季もどうか楽しめますように!
2019.04.12
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ブーツの乾燥が出来ないと スキースノボーで足が冷えるて寒いし、感覚ゼロになるよ

スキースノボーのブーツが濡れると足先が寒くなって良い操作ができなくなります。1日だけ滑るのであればあまり問題は無いと思われるでしょうが、ブーツはなかなか乾燥しません。当然ですが風が通りませんので自然乾燥は本当に時間がかかります。また濡れたまま自然乾燥させるとだんだんと臭くなります。
2019.04.12
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スキー・スノーボード ベースバーンの対策と治し方 滑り?見た目?何が悪いの?

ベースバーンは硬いワックスでソール保護が出来ていない時に発生します。我々のような一般スキー・スノーボーダーは雪質にあわすホットワックスよりも長距離を滑走しても問題ないワックスを心掛けると、滑走性能もベースバーン対策にもメンテ費用にも全てにおいて手抜きができますよ。
2019.04.12
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ホットワックスの時ビンディングの滑り止めブレーキを100均アイテムで固定

ホットワックスの時に必ず邪魔になるビンディングの流れ止め・ブレーキ・滑り止めを100均アイテムで簡単に固定できる方法です。スキーショップでは輪ゴムやビンディングストッパーなる商品がありますが高い!とにかくスキー用品は高いので他のもので代替していきましょう!
2019.04.12
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ホットワックスのアイロンに傷がつく どうしましょう? ペーパーで磨きましょ!

ホットワックスをしていると、絶対にアイロンの金属部をエッジで「ガリ!」としてしまうことがある。丁寧に研いだ日はならない。なる時はだいたい滑り終わってエッジが少し傷ついているとき。なんどもそんなダメージを食らうとアイロン操作がうまくできなくなるので面取りをしよう
2019.04.12
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