ホットワックス一覧

スキー・スノーボードのホットワックスのページです

スキースノーボード オイルストーン・ダイヤモンドでエッジメンテナンス ドレッサも

スキースノーボードはオイルストーンやダイヤモンドファイルでエッジメンテナンスをしてあげよう。良く研げたエッジは雪面グリップも上がるしターンが決まる。上達の近道はメンテナンスからだと思うよ。また砥石の砥石もたまには使おう。ドレッサという製品だよ。

スキースノーボード プレヒートボックス自作 課題 問題 設置場所など

広い家であればいつでも簡単に板を暖めることが出来るプレヒートボックスの自作製作は簡単だと思う。しかし課題・問題などもたくさんある。注意事項や気にすべき点を自作前に知ってもらえれば。だが住宅事情でなかなか実現ができない。なんとか知恵を出し自作をしてみた。

スキー・スノーボード「ソールがフラット」でないとメンテナンスは上手く出来ない

スキースノーボードのメンテナンスにお困りの人もいるだろう。何故だか上手く出来ない、下手糞なメンテだと思ってませんか?メンテのプロでもソール面がフラットでない場合はとても難しいよ。エッジメンテもベースもホットワックスもアイロンも全部が難しくなるから。

スキー・スノボの板 ソールを事前に温める「プレヒート」の優位性と圧倒的なワックスの浸透力

板を事前に均一の暖めてから行うホットワックスと冷たい状態からのホットワックスではワックスの浸透力が10倍だったかな?以前はガリウムも宣伝していた。宣伝ではなく私も自作プレヒートを使っているが明らかにアイロン施工のHotwaxとは違う浸透能力を見せる。気泡がソールから出るなんてプレヒートボックスを自作するまで無かったから。

スキー・スノボ  電動ロータリーブラシ ガリウムロトブラシで簡単綺麗にソールをブラッシング 腰痛回避も

ガリウムロトブラシでソールをブラッシングするようになり、あの苦労と腰痛はなんだったのかと思うくらい楽にできます。もちろん手で作業するよりも早く綺麗に出来ます。ホットワックスをするなら必須のアイテム。2~3分位でブラシ作業が終わるこの快適さ。一度使うと手放せませんね。

スキー・スノボ ホットワックスの浸透方法 硬いワックスでソールをベースバーンから守るアイロンの施工方法

スキーやスノボのホットワックスのやり方紹介。特にガリウムピンクだけでソールを仕上げてもベースバーンが出来る。硬いWAXでソールを仕上げないとソール保護という観点ではバイオレットでも力不足だ。ただ硬いワックスは溶け難いしアイロンで板を焼く危険性もあるので少しでもお役に立てればと思います。

スキー・スノボ ソール素材で性能が変わる ホットワックスの仕方

まずホットワックスの効果を最大限に発揮できる「ソール」の素材が大事になってきます。ソールの素材そんなもの全部同じだろ?とお思いの方は是非このまま記事をお読みください。またそんな事知ってるよってお方は飛ばして頂いて結構です。メンテナンスが出来てこそシンタードベース

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