ホットワックス一覧

スキー・スノーボードのホットワックス方法や疑問点などを細かく記事にしております。

ホットワックスが面倒だ!手抜きしたい!オススメな簡単な方法です

スキー・スノーボードのホットワックスが面倒だ!でも簡易ワックスでは耐久性や保護性能に不安が残る。手抜きが出来るホットワックスの方法があれば良いのに!とお悩みの貴方!耐久性は完璧施工には劣りますが、簡易ワックスよりは圧倒的な保護が出来る方法があります!

ホットワックス アイロン温度の疑問に答える! 結局何度が良いの?

ワクシングのアイロン温度は色々疑問がある。何度でホットワックスをすれば良いのか?適切な温度管理とは?などなど大切な道具だから気になることでもある。でも実際に温度管理といっても出来ているか?と聞かれれば「設定しているから...」としか答えようがない

スキースノーボード 自作プレヒートボックス サーモボックス WAX FUTURE

自作WAX FUTURE(ワックス・フューチャー)が欲しい。ホットワックスを沢山してレースに勝ちたい。アイロンでホットワックスも良いけどサーモボックスを作った事で簡単にWAXが液状化します。温める過程だけでなく冷める過程でワックスは浸透すると考えている

ソールを事前に温める「プレヒート」の優位性と圧倒的なワックスの浸透力

板を事前に均一の暖めてから行うホットワックスと冷たい状態からのホットワックスではワックスの浸透力が10倍だったかな?以前はガリウムも宣伝していた。宣伝ではなく私も自作プレヒートを使っているが明らかにアイロン施工のHotwaxとは違う浸透能力を見せる。気泡がソールから出るなんてプレヒートボックスを自作するまで無かったから。

ガリウムロトブラシや電動ブラシでソールを簡単綺麗に!腰痛回避にも

ガリウムロトブラシでソールをブラッシングするようになり、あの苦労と腰痛はなんだったのかと思うくらい楽にできます。もちろん手で作業するよりも早く綺麗に出来ます。ホットワックスをするなら必須のアイテム。2~3分位でブラシ作業が終わるこの快適さ。一度使うと手放せませんね。

ホットワックスの浸透方法 硬いワックスでベースバーンを防ぐアイロン方法

スキーやスノボのホットワックスのやり方紹介。特にガリウムピンクだけでソールを仕上げてもベースバーンが出来る。硬いWAXでソールを仕上げないとソール保護という観点ではバイオレットでも力不足だ。ただ硬いワックスは溶け難いしアイロンで板を焼く危険性もあるので少しでもお役に立てればと思います。

スキー・スノボ ソール素材で性能が変わる ホットワックスの仕方

まずホットワックスの効果を最大限に発揮できる「ソール」の素材が大事になってきます。ソールの素材そんなもの全部同じだろ?とお思いの方は是非このまま記事をお読みください。またそんな事知ってるよってお方は飛ばして頂いて結構です。メンテナンスが出来てこそシンタードベース

スキー・スノボ 「夏の間にソールを仕上げろ!」ホットワックスは楽しいよ

スキー・スノーボードの板は暖かい時期の方が格段にワックスは浸透する。しかし現実的に動き出すのはシーズンインしてからの人が多いと思う。夏の間にソールを仕上げるのは実はとても簡単だ。だがシーズンインしてからも楽に浸透させる方法もある。

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