ホットワックス一覧

スキー・スノーボードのホットワックス方法や疑問点などを細かく記事にしております。

1級スキーバッジテスト対策 横滑り・コブ練習でお悩みの方に 真下に滑る練習を

スキーバッジテスト1級の横滑り練習方法です。練習方法はどんなものでも簡単なことから始めるのが一番良いと思われますが、横滑りでは一番難しい方法から始めるほうが、一番簡単に習得できると思います。なぜか?動きが静的な動作だからです。だから頭でっかちになる種目。簡単にできますよ

スキー検定 1級・2級バッジテスト 横滑り?上手い?難しい?もっと大切なこと

スキー検定1級・2級に合格した人や頑張っている人に「合格したらどんな気持ち?」また合格するベレル(技術的なこと)ってどの程度?と悩む人も多いと思います。この記事は検定用の記事ではありませんが、特に1級合格に関する注意点と近道が書いていると思います。

ホットワックスが面倒だ!手抜きしたい!オススメな簡単な方法です

スキー・スノーボードのホットワックスが面倒だ!でも簡易ワックスでは耐久性や保護性能に不安が残る。手抜きが出来るホットワックスの方法があれば良いのに!とお悩みの貴方!耐久性は完璧施工には劣りますが、簡易ワックスよりは圧倒的な保護が出来る方法があります!

ホットワックス アイロン温度の疑問に答える! 結局何度が良いの?

ワクシングのアイロン温度は色々疑問がある。何度でホットワックスをすれば良いのか?適切な温度管理とは?などなど大切な道具だから気になることでもある。でも実際に温度管理といっても出来ているか?と聞かれれば「設定しているから...」としか答えようがない

スキースノーボード 自作プレヒートボックス サーモボックス WAX FUTURE

自作WAX FUTURE(ワックス・フューチャー)が欲しい。ホットワックスを沢山してレースに勝ちたい。アイロンでホットワックスも良いけどサーモボックスを作った事で簡単にWAXが液状化します。温める過程だけでなく冷める過程でワックスは浸透すると考えている

ソールを事前に温める「プレヒート」の優位性と圧倒的なワックスの浸透力

板を事前に均一の暖めてから行うホットワックスと冷たい状態からのホットワックスではワックスの浸透力が10倍だったかな?以前はガリウムも宣伝していた。宣伝ではなく私も自作プレヒートを使っているが明らかにアイロン施工のHotwaxとは違う浸透能力を見せる。気泡がソールから出るなんてプレヒートボックスを自作するまで無かったから。

ガリウムロトブラシや電動ブラシでソールを簡単綺麗に!腰痛回避にも

ガリウムロトブラシでソールをブラッシングするようになり、あの苦労と腰痛はなんだったのかと思うくらい楽にできます。もちろん手で作業するよりも早く綺麗に出来ます。ホットワックスをするなら必須のアイテム。2~3分位でブラシ作業が終わるこの快適さ。一度使うと手放せませんね。

ホットワックスの浸透方法 硬いワックスでベースバーンを防ぐアイロン方法

スキーやスノボのホットワックスのやり方紹介。特にガリウムピンクだけでソールを仕上げてもベースバーンが出来る。硬いWAXでソールを仕上げないとソール保護という観点ではバイオレットでも力不足だ。ただ硬いワックスは溶け難いしアイロンで板を焼く危険性もあるので少しでもお役に立てればと思います。

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