スキー・スノーボード一覧

スキー・スノーボードのメンテ方法やホットワックスの仕方などを詳しく説明しております。

1級スキーバッジテスト対策 横滑り・コブ練習でお悩みの方に 真下に滑る練習を

スキーバッジテスト1級の横滑り練習方法です。練習方法はどんなものでも簡単なことから始めるのが一番良いと思われますが、横滑りでは一番難しい方法から始めるほうが、一番簡単に習得できると思います。なぜか?動きが静的な動作だからです。だから頭でっかちになる種目。簡単にできますよ

スキー検定 1級・2級バッジテスト 横滑り?上手い?難しい?もっと大切なこと

スキー検定1級・2級に合格した人や頑張っている人に「合格したらどんな気持ち?」また合格するベレル(技術的なこと)ってどの程度?と悩む人も多いと思います。この記事は検定用の記事ではありませんが、特に1級合格に関する注意点と近道が書いていると思います。

スキースノボーのブーツが乾かない 濡れて寒くなるからしっかりと乾燥させよう

スキースノボーのブーツが濡れると足先が寒くなって良い操作ができなくなります。1日だけ滑るのであればあまり問題は無いと思われるでしょうが、ブーツはなかなか乾燥しません。当然ですが風が通りませんので自然乾燥は本当に時間がかかります。また濡れたまま自然乾燥させるとだんだんと臭くなります。

スキー・スノーボード ベースバーンの対策と治し方 滑り?見た目?何が悪いの?

ベースバーンは硬いワックスでソール保護が出来ていない時に発生します。我々のような一般スキー・スノーボーダーは雪質にあわすホットワックスよりも長距離を滑走しても問題ないワックスを心掛けると、滑走性能もベースバーン対策にもメンテ費用にも全てにおいて手抜きができますよ。

ホットワックスの時ビンディングの滑り止めブレーキを100均アイテムで固定

ホットワックスの時に必ず邪魔になるビンディングの流れ止め・ブレーキ・滑り止めを100均アイテムで簡単に固定できる方法です。スキーショップでは輪ゴムやビンディングストッパーなる商品がありますが高い!とにかくスキー用品は高いので他のもので代替していきましょう!

ホットワックスが面倒だ!手抜きしたい!オススメな簡単な方法です

スキー・スノーボードのホットワックスが面倒だ!でも簡易ワックスでは耐久性や保護性能に不安が残る。手抜きが出来るホットワックスの方法があれば良いのに!とお悩みの貴方!耐久性は完璧施工には劣りますが、簡易ワックスよりは圧倒的な保護が出来る方法があります!

ホットワックスのアイロンは時々面取りをしよう ペーパーで磨くといいよ

ホットワックスをしていると、絶対にアイロンの金属部をエッジで「ガリ!」としてしまうことがある。丁寧に研いだ日はならない。なる時はだいたい滑り終わってエッジが少し傷ついているとき。なんどもそんなダメージを食らうとアイロン操作がうまくできなくなるので面取りをしよう

スキー・スノボーのトップコートに深い傷が出来たとき ボンドで治す

お気に入りのスキー・スノーボードのトップコートに深い傷が出来た場合はボンドで治そう。簡単に出来るし今後は板に水分を含ませないためにも大切な作業になります。板って雪の上で滑るアイテムなのに水分に弱いから。だって中身は「木」だったりしますからね!

ホットワックス アイロン温度の疑問に答える! 結局何度が良いの?

ワクシングのアイロン温度は色々疑問がある。何度でホットワックスをすれば良いのか?適切な温度管理とは?などなど大切な道具だから気になることでもある。でも実際に温度管理といっても出来ているか?と聞かれれば「設定しているから...」としか答えようがない

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