最強のオイル添加剤!バーダルリングイーズ 凄すぎるフラッシング能力と洗浄力!

車のメンテナンス

こんにちは「ぐちゃねっと」のGabunomiです。

 

  1. バーダルリングイーズの使い方
    1. どのような症状の車・どのような効果
  2. オイル交換直後にバーダルリングイーズを投入する
    1. フラッシング効果
    2. オイル交換直後に添加する
    3. 固着したエンジンオイルを溶解しながら洗浄する
    4. バッテリー上がりはこれで解決
    5. 通常のフラッシングオイルの施工では
    6. リングイーズのオイル添加量
    7. 効果は寝て待て 3,000km~5,000km走行する
  3. エンジンオイルの減りが早い車に
    1. オイル上がりとは
    2. 固着したピストンリングが原因
    3. 普通のフラッシングではオイルシールを痛めるが
  4. オイル下がりとは
    1. 車のマフラーから白煙
    2. オイル上がり オイル下がり 対処方
    3. バーダルリングイーズが使えるのは
    4. オイル上がりではリングイーズは効果を発揮する
    5. ムダになったと思わないで良いのがリングイーズ
    6. オイル下がりからの白煙の場合の対処方法
    7. オイル上がりからの白煙の場合
  5. リングイーズの効果はピストンリングだけか?
    1. エンジンオイルラインを全部
    2. 馬力改善 アイドリング改善 オイル消費量の改善 燃費改善
    3. トラブルは突然!JAFなどのロードサービスは絶対に加入!
  6. 自動車ディーラーも販売 バーダルリングイーズ
    1. ターボ車にも安心して
    2. 軽自動車は?
    3. オイル添加剤を規定量以上入れてしまいました。大丈夫でしょうか?
  7. エンジンオイルの規格は?
    1. シビアコンディションなら5万㎞くらいで一度施工する
    2. 中古車購入時も絶大な効果を発揮し燃費改善も
  8. 過走行車は特におすすめ
  9. まとめ
    1. ご提案
    2. 車検料「19,764円~」の根拠のホリデー車検

バーダルリングイーズの使い方

バーダルのリングイーズという商品をご存じでしょうか?私はこの商品をいままで乗った全車に使用して来ました。

 

現在乗っている車も5万Km程走れば、一度施工をする予定です。抜群のフラッシング効果を発揮しますので見ていって下さい。

 

どのような症状の車・どのような効果

リングイーズの使い方と効果を見ていきたいと思います。まずバーダルリングイーズはどの様な症状の車にどんな効果があるのか?

オイルが固着していたエンジンだがリングイーズによりここまで綺麗になった

 

  • 中古車を購入したけど、どんな使われ方をしたか不明な車(整備記録が無い)
  • オイル交換をせずに、オイルが少なくなったら注ぎ足してきた車
  • マフラーから白煙を出しながら走る車
  • オイル消費量の多い車
  • メカニカルノイズ(エンジン音)がうるさくなった車
  • 新車時のパワーと静粛性、滑らかな回転フィールを取り戻したい!

 

このような車と要望に最適なアイテムとなります。では早速、詳細にその効果を見ていきましょう。

 

オイル交換直後にバーダルリングイーズを投入する

バーダルリングイーズを使用する場合には必ず「新品のエンジンオイル」と「オイルフィルター」に交換してからの施工が絶対にベストです。ここからはフラッシングの効果と使用量・走行距離などを説明していきます。

 

フラッシング効果

バーダルリングイーズは恐ろしい程のフラッシング効果を発揮します。

 

RING-EEZEは除去するのが難しい粘着性の強い液膜(ワニス)やピストンリングの溝に膠着したスラッジ・カーボンを走行しながら(3,000~5,000km)しっかりと取除く事ができます。(メーカー様引用)

 

固着したエンジンオイルをゆっくりとじっくり溶解させます。溶解とは汚れをドロドロに溶かしながら、現在のエンジンオイルの中に溶け込ませるという意味です。

 

もし仮に汚れきったエンジンオイルとフィルターでいくらバーダルリングイーズを使用しても、オンジンオイルに汚れを溶解させる量は少なくなります。

 

オイル交換直後に添加する

汚れた水が入ったバケツでいくら雑巾を洗っても汚れたままですよね?ですから「オイル交換直後の新品時」に添加するのが絶対的にベストです。

 

また溶解させた汚れは「エンジンオイルとフィルター」で取り除きますので、必ずどちらも交換後の新品時が一番良いという事になります。

 

固着したエンジンオイルを溶解しながら洗浄する

もしかしたら、この記事を読んで下さる人の中には今まで「エンジンオイルは交換せずに減った分だけオイルを注ぎ足してきた」人もいるかもしれません。

 

こちらではエンジン載せ買えを提案されたが「バーダルリングイーズ」が復活させた記事の一部になります。

オイル交換を怠ったために汚れが蓄積したエンジン内部

 

これほどまでの劣悪なオイル管理をしてきた車に対して「メカニック」は乗せ替えを提案したと記事内では書かれています。これを見れば丁寧に扱われた車でないと判断するのは当然ですね。

 

しかし逆に考えればここまで酷いオイル(ワニスでベトベト・ギトギト)のオイルを溶解させ、綺麗に出来る。だから新品オイルと新品フィルターが必要になるという事が理解して頂けたと思う。

 

バッテリー上がりはこれで解決



突然のバッテリー上がりにも自己解決!周囲の助けも要らない大変便利なアイテムです!

 

 

通常のフラッシングオイルの施工では

この記事内の車は通常のフラッシングオイルをまずは施工したという。しかし15分程度の洗浄では、このこびり付いたワニスのようなオイルにはまったく歯が立たなかったとある。

 

また通常のフラッシングオイルはその洗浄力自体は高いのだが、同時にオイルシールなどを痛めてしまう為、15分という制限が設けられていると理解できる。

 

そこでゆっくりとじっくりと溶解してくれる「バーダルリングイーズ」を試してみようとなったとの事。実は私もこの記事を読んでファンになった1人でもある。

 

そしてそれ以降の車に全て施工しているが、投入することで問題になった事は皆無でエンジンフィールがよくなったり燃費がよくなったりするのはこちらの商品の特徴です。

 

大好きなんです。この「バーダルリングイーズ」が。フューエルワンとは作用が違いますから。バーダルリングイーズは燃費改善にも効果はありますよ。

 

 

リングイーズのオイル添加量

バーダルリングイーズをオイル交換とフィルター交換時に追加投入してください。容量はオイル量に対して8%~13%。一本の容量は355mlとなっております。

 

オイル+フィルター交換で4.3Lのオイルが必要であれば、「4Lの新品オイル+バーダルリングイーズ355ml」の全量を投入しましょう。何度も言いますがオイル新品時でお願いしますね。

 

効果は寝て待て 3,000km~5,000km走行する

コンロッド、クランクシャフト、ピストンリング、オイルヘッドなど、エンジンオイルが通る場所すべての部品を3,000km~5,000Kmの通常走行で頑固な汚れもゆっくりと洗浄していきます。

 

汚れを分解しながら洗浄しますので、オイルラインに目詰まりを発生させることなく安全にフラッシングをする事が可能になります。

 

 リングイーズにより汚れを溶かしながら綺麗にしてきたエンジン

 

こんなにも汚れが落ちるので「必ずオイルとフィルターを新品でお願いします」というのもうなずける結果です。画像は先ほどの記事の車で2回施工したようですね。

 

どんどんこびり付いたオイルが溶解され綺麗になっていっております。ワクワクしますね。記事内の写真はここまでです。

 

 

エンジンオイルの減りが早い車に

オイル消費量が多い車とはいったいどんな原因からそのような症状になるのか?オイル上がり下がりと言われるがいったいどんな症状なのか?

 

またリングイーズがそれらの症状を改善するというのはどのような作用からなのか?リングイーズでも改善できない症状もあります。さっそく詳しくみていきましょう。

 

オイル上がりとは

エンジンオイルと燃焼室をさえぎっているのは、実はピストンリングという小さな部品になる。とても小さな部品だけど、エンジンオイルで燃焼室の冷却も爆発の力を逃さない為にも、とても重要な部品になる。

 

オイル上がりとはピストンリングからオイルが吹き上がること

 

オイル交換をしないと、だんだん重要なピストンリング回りにオイルのワニスがこびり付く。するとどうなるか?というとリングの動きがとても悪くなって燃焼室の密閉空間を作ることが出来なくなる。

 

上の写真は密閉を保てなくて燃焼室にどんどんとエンジンオイルが入って来るようになった車。この場合「エンジンオイルの消費量はどんどん増える」という症状になる。

 

固着したピストンリングが原因

圧縮が保てているピストンリング

この図はピストンリングを拡大したものだけど、オイルによってピストンリングは柔軟に動くことが出来て密閉空間も作る事ができていた。

 

オイル固着などで圧縮が保てないピストンリング

しかしこちらの図ではオイル(黒い線)がリングから燃焼室に上がってしまっている。この状態をオイル上がりと云う。オイルが固着してしまってうまくリングが動けないのが原因です。

 

この小さな部品を正確に正常に動かし密閉空間を維持する為には「定期的なオイル交換」が絶対に必要になる。

 

普通のフラッシングではオイルシールを痛めるが

しかしこのピストンリングの隙間の汚れは(ワニス・グリス状の汚れ)は通常のフラッシングオイルでは取り除く事ができない。圧倒的に時間が少ない。

 

また先ほども書いたが長時間のフラッシングではオイルシールなどを痛め、結局オイル漏れなどの症状を将来に発現させる原因にもなる。

 

このような場所にバーダルリングイーズはとても良く作用する。名前も「リングイーズ」というのが理解できると思う。

 

オイル下がりとは

燃焼室にオイルが落ちてしまう事を「オイル下がり」といいます。バルブシールが経年劣化や定期的なオイル交換をしなかった為に、こちらも正常な動きが出来ずに症状として現れます。

 

 

バルブシールからオイルが漏れているのをオイル下がりという

 

 

車のマフラーから白煙

今まで「オイル上がり」「オイル下がり」と原因と症状をみてきました。そして車のマフラーから白煙がモクモクと出るのは、そのどちらかの原因によるものです。(併発もありますが)

 

なぜならどちらにも「燃焼室にオイルが混入し一緒に燃える」事で車のマフラーからニオイのある白煙が出てきて、結果オイル消費量が増えます。

 

しかし「オイル上がり」「オイル下がり」ではその対処方法に違いがあります。

 

オイル上がり オイル下がり 対処方

先にも書きましたように

 

  • オイル上がりは「ピストンリング」の固着などで燃焼室にオイルが入る
  • オイル下がりは「バルブシステム」からオイル漏れで燃焼室にオイルが入る

 

が原因です。ただ目に見える症状としては「車のマフラーから白煙がモクモク」と同じ症状に見えますが対処方法は変わります。ここではリングイーズの記事なのである程度割愛させていただきます。

 

バーダルリングイーズが使えるのは

「オイル上がり」いわゆるピストンリングの固着などにより燃焼室に入ったエンジンオイルが原因の車のマフラーからの白煙には効果は非常に高いです。

 

しかし、オイル下がりではバルブシステムのバルブシールが破損しているため、リングイーズで治すことは出来ません。

 

オイル上がりではリングイーズは効果を発揮する

もしそうであれば「バーダルリングイーズ」を投入して3,000km~5,000kmを走行してみればいかがでしょうか?

 

オイル上がりなら、問題は解決しますしリングイーズを使っても症状が治らない場合は「オイル下がり」だと目星をつける事が出来ます。併発している時などは1つずつ症状を治すしかないですからね。

 

ムダになったと思わないで良いのがリングイーズ

もちろんオイル上がりの症状であれば、かなりの確立で症状を治すことも出来るでしょう。しかし、オイル下がりには残念ながら効果を発揮することはありません。

 

これは無駄な投資だったのでしょうか?いえいえ。あの写真をもう一度出します。

 

 

全てのオイルラインを綺麗にしてくれるわけですので、ムダにはなりません。ただ、オイル下がりには効果が無いというだけで、エンジン内部は綺麗になります。

 

オイル下がりからの白煙の場合の対処方法

実はこれは、ケミカルで対処のしようがありません。添加剤で治る代物ではありません。だましだまし使う事はできますが…大切にメンテンナンスをしていても運が悪くなる場合もあります。

 

症状としては、エンジン始動時に一番白煙が大量にでます。なぜかと云うと原理で考えればわかって頂けると思うのですが、もう一度、図を挿入します。

 

車を運転していない時にも、残ったオイルがポタポタと燃焼室まで垂れていきます。

 

次の日エンジンをかけようとした時に「モクモクモク」と大量に白煙がでれば「オイル下がり」の可能性が高いです。もちろん走行中も出ていますが、あまり目立たないだけです。

 

オイル上がりからの白煙の場合

次にオイル上がりは走行中(特に加速時)に白煙が出やすいですね。ピストンの動きに合わせてオイルが燃焼室に入り込むのですから。

 

一応簡単な見分け方ですが、そのどちらも併発している可能性もありますので注意が必要です。

 

リングイーズの効果はピストンリングだけか?

ピストンリングを正常にするケミカル添加剤なの?とここまでの記事で思われた方は、私がピストンリングの話を長くしすぎたからです。

 

「オイル上がり」「オイル下がり」の原因と症状の為には長い説明が必要でした。しかしもう一度画像をみてみましょう。

 

恐ろしいまでのフラッシング能力。しかもどこにも目詰まりさせることなく汚れを溶解させ安心安全にエンジンのオイルラインを綺麗にしてくれます。

 

エンジンオイルラインを全部

エンジンのオイルラインを全て綺麗にしてくれます。上の写真は「エンジン載せ買え」を提案された車のエンジン内部です。

 

もちろんそんなレベルですからバーダルリングイーズも2回施工しているようですが、逆に言えばたった2回でこのレベルまで回復させてくれる商品は無い!といえます。

 

馬力改善 アイドリング改善 オイル消費量の改善 燃費改善

もうお分かりですよね。エンジン内部が綺麗になるわけですからどんどんと症状が改善されていきます。ピストンリングだけでなくオイルラインというかオイルが当たる場所全てが綺麗になっていくわけです。

 

そうなると、何が起こるのか?

 

  • アイドリングが安定する(余分なパワーが必要なくなる為)
  • フリクション(抵抗)が少ない為、振動がすくなくなる
  • オイル消費量の改善
  • 最終的に燃費が改善する

 

このようにどんどん改善されていきます。また我々のように遠出をするアウトドア派には高速代金はとても辛いものです。かと言ってハイブリッドでもなかなか元は取れない。

 

となればこのような商品でいつも愛車を健康体で維持する。短距離ではガス代も気になりませんが長距離ではほんの少しの燃費改善でもかなり大きい金額になります。

 

トラブルは突然!JAFなどのロードサービスは絶対に加入!

 

 

自動車ディーラーも販売 バーダルリングイーズ

三菱自動車系ディーラーでは名前も変えずに「バーダルリングイーズで販売しております。ランエボなどの高性能車にも安心して使用できます。というか4サイルクエンジンであればどんな車にも使えます。

 

  • ロータリーエンジン
  • ターボエンジン
  • 水平対向エンジン
  • V6エンジン
  • ハイブリッドエンジン
  • ディーゼルエンジン
  • 船外機にも
  • バイク(エンジンオイルとギアオイルが共用のバイクは使用OK)

 

ただし2サイクルエンジンには使えません。2サイクルエンジンは「ガソリンとオイル」を混合させて燃焼しておりますのでバーダルリングイーズのようにゆっくり分解をする性能を引き出せないからです。

 

ターボ車にも安心して

三菱ディーラーはターボ車にも施工が問題ないことで販売しております。またバーダルのメーカー様も4サイクルエンジンであれば問題ないと明記されております。

 

ターボ車は特に冷却においてオイルラインは大切になりますので効果は高いと思います。

 

軽自動車は?

軽自動車といっても同じ車です。バーダルリングイーズのオイル添加用量を守れば使用に問題ありません。

 

用量は8%~13%の濃度です。この数字を間違えないように致しましょう。

 

オイル添加剤を規定量以上入れてしまいました。大丈夫でしょうか?

規定の添加量以上にオイル添加剤を注入した場合は、エンジンオイルの基本性能が低下する恐れがあります。誤って規定量以上注入した場合は、オイル交換を行うか、オイルを一部抜き取り、オイルを追加して規定の添加率に合わせて下さい。

とメーカー様HPで言われている位ですので、入れすぎは厳禁です。

 

エンジンオイルの規格は?

メーカー様では「鉱物油、部分合成油、化学合成油」のどれでもご使用できます。と書いてあります。

 

私の見解ですが「部分合成油」で十分な気がします。メーカー様推奨の3,000km~5,000kmの間にオイルの性能が著しく落ちなければ良い訳です。

 

だから鉱物油はちょっとなぁ~とは思いますが100%化学合成油でなくても私は気にしておりません。

 

シビアコンディションなら5万㎞くらいで一度施工する

定期的なオイル交換をしておりましても、街中の低速運転や渋滞など車にとっては非常にシビアコンディションと言えるでしょう。

 

結局そんな使い方の連続ですので思いもしない汚れは蓄積していきます。エンジンにとって高温は大敵ですが、低温走行もじつは大敵です。低温走行時が一番よごれます。

 

そんな使い方を5万㎞もすると汚れているのではないかと自分自身が思うので一度施工致します。

 

中古車購入時も絶大な効果を発揮し燃費改善も

5万㎞位を走れば予防的に使いますが意外と安いバーダルリングイーズです。いままで何をしても不調だった車が3,000円位で復活する。

 

やってみる価値はありますし、不調な車が治るということは、燃費にもかならず効果があります。現在はレギュラーで150円程度ですので「燃費10㎞/リッター」車が1㎞燃費がのびれば直ぐにもとはとれますしね。

 

だいたい不調な車はリッター10Kも走れないと思いますから、もっとコスト回収が出来る時間は早いはずです。

 

過走行車は特におすすめ

バーダルリングイーズは

 

  • オイルラインをじっくりと洗浄する
  • 分解洗浄をするので新品のオイル+フィルターが必要
  • オイル交換直後に投入
  • そのまま3000~5000㎞走行(1000㎞でも効果あるとの事)
  • 投入時期は過走行車か5万㎞位に一度
  • 金額は安い
  • オーバーホールでしか直せない場所も綺麗に洗浄する

 

となります。私は5万㎞位で一度施工します。

 

まとめ

「バーダルリングイーズ投入後は1,000㎞でオイル交換とフィルターを」とショップHPで言っていたりしますが、私は普通にいままでと同じオイル交換サイクルです。

 

メーカー様も3000~5000㎞走行でといわれてますし、ゆっくり分解するなら普通のオイル交換サイクル位は性能を持つはずですし。

 

この手の商品は焦りは禁物です。時間をかける方がいいです。それがこの商品の特徴だからです。だから同じオイル交換サイクルにしております。

 

ご提案

バーダルリングイーズをするのであれば、フューエルワンもオススメします。手順は

オイル交換前にフューエルワン施工→「新品オイル+フィルターの交換」→リングイーズ施工

 

これでバッチリ綺麗なインジェクターとエンジン内部が手に入りますよ。下のリンクには並行ものと国内販売物のパッケージが違いますが内容は同じですので安心してご購入してください。

 

間違えないで下さいよ「リングイーズ」ですよ。同じパッケージばかりで間違えそうになりますからね。

 

 

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