AGA(男性型脱毛症)は進行します 個人でプロペシアを使うのはダメ 診察行こう

こんにちは「ぐちゃねっと」のGabunomiです。

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AGA(ハゲ)は進行していく

男性にとって髪の毛の薄さは切実な悩みです。毎日鏡をみても増えるわけでもないのに、育毛シャンプーやトニックを使って毎日毎日鏡とにらめっこ。

でもね、ほんとうに切実な悩みなんだよね!!!わかるよ。本気でわかる。シャンプーや育毛剤などで治る人も一定数います。

でもAGAだったり進行が早い人は医師に診てもらうのが大事と思う。

自分でとりあえず増毛に努力する

だいたい皆様の行動パターンはこうみたい。病院のデーターでもこんな行動パターンらしい

  • 20歳程度で薄毛?と認識した人は「来院率が高い」
  • 25歳程度でははっきりと自覚しだす
  • 30歳程度はやばくないかな?とかなり悩む
  • 35歳程度は周囲も本人も認識し、これまた相当凹む

周期があって、5年毎に悩む人が増えていくようです。それと髪の毛も5年で周囲からも自分もわかる変化がどんどんと起こるようなので早めの対策が必要ですね。

AGAスキンクリニック様のご紹介

AGAに特化したオリジナルの発毛プラグラムを開発されています。99.4%の方が発毛を実感し喜ばれています。また従来から心配されている痛みを感じることなく治療が可能です。

特に最大の関心を持っていただきたいのが

2010年の「男性型脱毛症診療ガイドライン」(日本皮膚科学会によって発表される)にて最高のAランク評価を受けています。凄い!!

AGAにはビッグデーターから進行パターンが有る程度わかる

またAGAには進行パターンもあるので、将来の自分のステージをある程度確認できますし、

現段階から将来的になにもしない場合にはどうなるのか?を擬似的に知ることも可能です。

初期の初期で症状を確認できれば手遅れにならない

AGAクリニックの先生方も言われているのは、若い時期になるべく早く診察に来て欲しいということ。なぜなら自分の毛が多いほど対処方法が増えるのは誰でも理解できると思う。

でも「ちょっと薄いのかな?自分・・・」と思い、だまし騙し毛根と付き合って来た人が通院しても、初期段階から対策してきた人とは10年20年後の髪の量が違うことが多いらしい。

そりゃそうでしょうね。適切な時期に適切な処方をしていれば当然ですよね。

個人で勝手にプロペシアを飲まないで 怖いよ

こちら厚生労働省のHPですが、ネットではプロペシアを個人輸入とか最安値!とか書いていて誰でも簡単に扱えるような気になる薬ですが、絶対にやめておきましょう!!

こちらがそのリンク

https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kojinyunyu/050609-1a.html

とりあえず最初の文言を引用します

 男性型脱毛の治療に使用されている「プロペシア」(成分名:フィナステリド)については、妊娠中の女性では男の胎児の生殖器に異常を起こすおそれがあることが米国FDAの公表する注意事項に掲載されています。
そこで、この注意事項を一般の方が容易に正しく理解することができるよう、重要な注意事項の邦文訳をホームページに掲載いたしました。
なお、プロペシアは我が国でも承認されており、医師の処方せんが必要な医薬品になっております。安易な個人輸入は行わず、必ず医療機関を受診し、医師の処方により正しく服用するようにしてください。

気楽に考えて使わないで欲しい。かならず医師の処方を受けて、適切なアドバイスと将来にわたる信頼関係を医者とつくるのが大切だと思います。

まとめ

ということで、1人で悩まずにとりあえず病院で診察してもらうことをお奨めします。何もなければそれで良いことだし、何かあっても適切に処方される方法を医師と見つけていけば明るい未来が見えるはずです

2010年の「男性型脱毛症診療ガイドライン」(日本皮膚科学会によって発表される)にて最高のAランク評価を受けています。凄い!!

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