デトランスαが効かない!そんな時の使い方を完全にお伝えします!

体臭対策

こんにちは「ぐちゃねっと」のGabunomiです。

 

デトランスαは本当に効果がある商品です。しかし中には効果がでにくい人もいます。

 

なので、そんな状況の人のために効果を高められる方法をここではお伝えしたいと思います。

 



デトランスα 配合成分は塩化アルミニウムの作用と弊害

その前に、デトランスαの配合についてご説明を少しだけさせて下さいね。後につながる大事な箇所ですのでお許しください。

 

デトランスαの制汗力のすごさは塩化アルミニウムが配合されていることにあります。

 

塩化アルミニウムは高い「制汗力」をもっておりまして病院でも使用されています。さらに高い有効性が認められています。

 

この成分は汗腺を「ふさぐ」ことができるので本当に汗がとまります。ですからデトランスαはまがい物の商品ではありません。

 

たしかな作用をもったアイテムであることは間違いありませんが弊害もあります。

 

かゆみという弊害が出る人がいる

塩化アルミニウムは確かな作用にまちがいはないのですが、お肌が弱い人には「かゆみ」などがでてしまいます。

 

さらに脇は肌が弱いので手汗・足汗で悩まれている方よりも「痒み」でやすいのです。

 

下記の記事では痒みを少しでも少なくできる使用順番などを記載させて頂いております。

 

デトランスα!恥ずかしい脇汗に悩む前に世界が驚く制汗力で乗り切る
脇汗が気になる季節が近づいてきました。シャツに多くの汗がつきますとニオイだけでなく「見た目」も大変気になりますよね。本当に恥ずかしい気持ちになります。そんな男女に朗報です。デトランスαのケタ違いの防臭・制汗力!でこれからの季節を乗り切りましょう!

 

脇の皮膚はとても弱い

脇は日ごろから衣服に防御されて日光にあたっていません。足も日光にはあたっていませんが体をささえる重要な場所ですから、皮膚もぶあつく頑丈です。

 

また手などは毎日かならず日光にあたるので、外的要因にも強くできています。

 

でも脇は手足とくらべ、とても肌がデリケートな状態です。考えてみても当然でいくら薄着になっても完全に日光にあたることはありません。

 

皮膚を頑丈にするためにワキをあげながら日光浴をするひとも恥ずかしくてほとんどいませんしね。

 

これが脇の皮膚が弱い一つの要因だとおもいます。おなじように股ズレも皮膚がとてもデリケートなので発生する場所になります。

 

と前置きが長くなりましたが、この脇の皮膚が弱い現実を知って頂くと今からお伝えする方法が役にたちます!

 

痒みがでても頑張って毎日使う!ただし塗る量を減らす

まずは弱い脇の皮膚ですが「頑張って毎日使いましょう」

 

なに当たりまえのことを言っているんだ!と怒られそうですが、デトランスαは毎日使うことで効果がでてきます。

 

でも、効果が出にくい人は

 

効果が出る前に「かゆくなる」

 

などの症状がでてしまいがちです。ですから毎日塗布はするけど塗る量をへらして使うことをお奨めします。

 

塗る量を減らす

やりかたは簡単でいままではワキに「ヌリヌリ」していたものを

 

「ヌリ」だけにして頂いて、その後は手で伸ばす。
もしくは「ヌリヌリ」したものを「少し拭く」

 

これで塗布量を実質へらすことができます。有効成分を減らしてしまったので効果がでるには1か月以上かかる場合もあるかもしれません。

 

痒みに我慢できずデトランスαを塗ることが出来なくなるよりも良いと思います。

 

かゆみなどを我慢できるひとは

もしかゆみなどを我慢できる人は、がんばって「ヌリヌリ」をして頂いたほうが効果は早くでます。

 

塩化アルミニウムは濃度が高ければ高いほど効果が出る時間は早くなります。しかしそれにともなって「肌への刺激」が強まるので注意は必要です。

 

でも、たいていの人はかゆみも3日くらいで慣れてきます。

 

先ほど「ワキの皮膚はデリケートな部分」であるとお伝えしましたが、人間のからだは順応して対応していきます。それが3日程度であります。

 

ですからどうしても我慢ができない場合をのぞいて、

 

塗布量を減らすか・我慢する方法

 

が良いとおもいます。まぁ当たり前のことをお伝えしているだけですが柔軟な考え方を試すことが1番自分にあった使い方になると思います。

 


 

デリケートなワキの皮膚を敏感肌用で慣らす

逆説的な方法ですが「かゆみが出る出ない」にかかわらず、

 

 

まずは敏感肌用でワキの皮膚をデトランスに慣らす方法もあります。

 

たしかに一番効果が低い敏感肌用ですがこのタイプを使用してデトランスαには効果がない!と思わないで欲しいのです。

 

 

かゆみが出てしまう人にも長く使えることを願って販売された敏感肌用ですので、まずはデリケートなワキの肌を慣らすことが目的な商品でもあると考えることも大切です。

 

 

身体は順応し丈夫になりますので使い切ったあとに「普通肌用」を使用するほうが、効果をだすには遠回りかもしれませんが体には一番優しい方法かもしれません。

 

 

次はかゆみなどはないけど汗が止まらない人向けです。

 

制汗をしてくれない 汗がとまらない人には

デトランスαを使用しても脇汗がとまらない!とお嘆きのかたには、もう一歩工夫した方法をおつたえします。

 

デトランスαにはワキ用として3種類のタイプがあります。

敏感肌用普通肌用ストロングタイプ

汗がとまらない!そんな人はストロングタイプも使うことも選択肢としてはあります。

 

ですがさきほどからお伝えしているように

 

塩化アルミニウムの濃度をあげると効果は高まるが肌への刺激が強い場合があります。

 

ですので濃度をあげずに効果を出す方法を考えなくてはなりません。この方法は病院でも使われている方法ですから安心して行ってください。

 

1日数回にわけて塗布する

デトランスを1日2回など使用回数をふやします。

 

できれば2回までにして頂いたほうが「肌への刺激」も緩和されると思います。

 

この方法のよいところは

 

濃度は変わらずに、濃度の維持ができる

 

点であるとおもいます。

 

起きたら一度、濡れたタオルなどでワキを拭いてから

お仕事に行く前・学校に行く前などに濡れたタオルなどで脇を1度綺麗にふいてあげてください。

 

そして、新たにデトランスαを塗ってあげてください。

 

そうしますと下記のような効果を期待できます

 

・夜の間にでたワキの寝汗をふけるので清潔になる
・清潔な場所にデトランスαを塗れる
・日中も効果がでるので安心
・効果が薄まる午後以降は肌を休めるインターバルにもなる

 

このような状態をつくりだすことが出来ると思います。いずれにしても効果を上げるには濃度が高い方が良いわけですがやりすぎると肌に刺激がでてしまう。

 

これらの状況をご自身で判断しながら使うことが最適ですが、かゆみが出ないギリギリを突いた作戦だといえます。

 

まとめ

デトランスαは間違いなく効果がある商品です。

 

効果の実感をはやく知りたくて、やりすぎる(濃度を高める)と肌の刺激がでるかも・・・

 

という点が悩ましい限りですが安心して気長につかうことが一番効果がでる方法だとおもいます。

 

ですからこちらの商品セットは素晴らしい内容だとおもいます。

 

まずは敏感肌用で体を慣らして普通肌用で本番を迎える!そんなセット内容なので消費者のことをよく考えていると思います。

 

デトランスα 

・初回おためし999円(税込み)

・普通肌用 + 敏感肌用のセットがためせます

・販売実績200万個突破のあんしんアイテム

・類似品には「ぜったい注意してください」

・お肌には安心の公式HPから

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